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ぜっと屋は龍踊の体験学習・レンタルなどを行なう長崎で唯一の団体です。

☆当社の業務内容は、主に次の4つです☆

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  体験学習

体験学習には、グループレッスンタイプとショータイプがあります。

 くわしく→ 

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 アトラクション

長崎龍踊りの会の出演で龍踊りアトラクションを楽しんで頂けます。

 くわしく→ 

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 レンタル

結婚式やパーティーなどの余興に龍踊り道具一式をレンタルします。

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 機材販売

学校や職場での部活動などのため龍本体や衣装楽器などを販売します。

準備中→ 

ぜっと屋

"いつでも、どこでも、だれでも、たのしく、わかりやすく、しかも格安に"がコンセプトで、龍踊の体験学習、アトラクション、レンタル、龍体製作、 楽器販売、など龍踊の専門家です。長崎くんちの花形・龍踊は、長崎だけでなく全国各地で大変好評ですが、くんちの三日間以外はなかなか観られません。くんちサイズの龍だけでなく、小型サイズ龍体や軽量化龍体、録音音源使用など少人数で行う工夫をしています。アトラクションでは、伝統芸能にはとどまらない、 現代的にショーアップした龍踊を行います。わかりやすい説明や体験参加型などと共に、経費の節減を図っています。レンタルは長崎らしさを演出し確実にウケ ル最強の小道具として、出し物・演技に最適です。

  

 

龍踊(じゃおどり)

龍踊(じゃおどり)は、数千年前中国で雨乞いとして行われていました。龍は玉を追い求め乱舞します。玉は太陽,月を表し、龍が玉を飲むことによって、空は 暗転し、雨雲を呼び、雨を降らせると信じられています。日照りに苦しむ、農民の祈りから始まった龍踊は、その後、お祝いや.祭りの時に行われるようになり ました。日本では、長崎の唐人屋敷(1689~ )の中で、毎年正月十五日(上元の日)に行われていました。江戸時代から昭和20年代までは、蛇踊と書いてあります。しかし、県外の人に『じゃおどり』と 読んでもらえずに、『へびおどり』と言われたこともありました。
 

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今を伝えるブログ記事です。
2017/09/22
朝日と読売にくんち関連の記事が掲載(以前長崎新聞が報道したもの)
2017/09/21
ブック船長が載っていました。 右下段には我々のことも・・・・
2017/09/20
これが1300円、切手の部分を除いたら5枚の写真で480円、郵便局は商売上手! 自分は820円分も使うことなく保管するでしょうね!  そして大声で言いたいのは「入門百科は1080円! 買うなら本にしましょう!」